DIARYイクラの日報

戻りの電話をいっぱいもらった

戻りの電話をいただいた日

今日は私にしては珍しく、先方から戻りの電話をいただき、受注することができました。
商談による即決は1社。残りの4受注は全て戻りの電話によるものでした。
商談数は伸びていませんが、以前と比べてメールの文中に相手を思いやる一言を入れたり、決断をいただく日を書き込んだり、メールに使う時間に比例して、受注率が伸びている気がします。
今までほとんど戻りの連絡をもらうことがなかったので、行動が身をむすんでいる様子が嬉しいです。

ただ、これまではFC本部との提携により受注率も好調ですが、通常時はやはり商談の絶対数がモノを言います。ここを伸ばす方法を日々、模索しています。

大きな会社との打ち合わせ

先日に問い合わせをいただいた、ある有名な不動産会社の担当者とお話をさせていただきました。
先日は簡単な状況説明を頂いていたのですが、お話を聞いているうちに、イクラがお力になれそうな範囲が思いの外大きく、次回は木村さんも含めてお話しできる場を設けられればと思っています。

ただお力になれそうな話を聞き出すまでに紆余曲折をしていたので、しっかりと聞き込みをすることができませんでした。
思うように人から話を聞き出すことの難しさが身に染みました。

担当者の方はイクラのサービスを気に入っており、上申してもらえるようです。
ただ、相手にボールを渡して良いものか、しっかり手繰り寄せられる布石を打ったか、まだまだいつもの営業とは勝手が違い、成長できる幅が広いです。