DIARYイクラの日報

徐々にステージが変わってきている

商談相手の変化

最近、徐々に商談相手が変わってきています。
以前までは地場の不動産会社様だけだったのですが、今はコンサルタントやフランチャイザー、数十店舗ある会社様と徐々に商談相手のバラエティが富んで来ていると感じます。

かれこれ数百回以上の商談経験のある不動産会社様と違い、全ての商談が初めての経験で手探り状態です。
自分の話の持って行き方が正しいのか、常に不安になります。
不安になった時の道標として「相手が求めることを先にギブすること」「誠実であること」「加盟店が増えてイクラのサービスが広がることがお客様の幸せに繋がること」そのようなことを考えながら、商談を進めています。

その一方で、着実に不動産会社様の加盟店を増やす必要がありますので、1件1件の架電も大切にしなければなりません。

事務作業に傾倒している

坂根さんへのインセンティブの計算報告で一発OKをもらいました。
表を見せた瞬間に、ここまで出来てるなら大丈夫。オッケー。と、説明をする前から承諾をいただきました。
もちろん全幅の信頼を得ている樋口さんに事前チェックを済ませていたのも大きいです。
また、CSチームのインタビュー管理のフォームを作ったり、メールに悩んだりと架電以外の作業に時間を使ってしまっています。

重要なのは、私自身がどういったモチベーションで営業できているか。という点なのですが、
坂根さんから、久しぶりに気合い注入した方がいいんちゃう。と冗談で言われて、ドキッとするくらいなので、新規架電から逃げているのだと思います。

明日はお休みをいただくので、休み明けにチームを牽引できるくらい新規架電に没頭したいと思います。
目指せ1ヶ月300店舗受注。