DIARYイクラの日報

余裕がない日々を過ごしています

商談に余裕がない

新規架電から商談に繋がる会社が少なく、商談できた会社は1社、受注できた会社も1社と、想像以上に苦戦が続いています。
苦戦の原因は新規架電をしばらくしていなかったブランクと、気持ちの面でのゆとりの無さにあると思います。
ゆとりが無いので、商談が淡泊になってしまい、受注できないのでゆとりが無くなっています。悪循環に陥っています。

この状況を打開するにも、一発逆転のような手段は無いと思います。
・商談の内容や局面ごとの自分の気持ちを見直すこと
・1日の行動の良かったとこ、悪かったとこを見直すこと。
・イクラのサービスに、もっと自信をもって強くお勧めすること。
地味ですが上述のようなことをして、商談精度を上げたいと思います。
地味でしんどいことをできる人が強いです。

施策に成功の兆し

実は施策の一つに成功の兆しがありました。
一括で全国の不動産会社様にセミナー案内のメールを送っているのですが、今朝、1社から問合せをいただきました。
メール送付のタイミングが悪かったのか、開封率は50%程度ですが、それでも1社には響いていました。
一括メールを別の地域に送ることや、開封のタイミングを意識して配信時間を見直すことで、なんとか10社くらいから問合せが欲しいと思っています。

それでも施策には頼らずに架電だけで、できるだけ多くの受注をいただけるように意識していきたいと思います。
先月も先々月もラスト2日で10社以上の申込みをいただいています。できないことはない。やるしかないです。