DIARYイクラの日報

月末ギリギリにスイッチが入った

全力で営業

今日は久しぶりに全力で営業ができた気がします。
周りの声があまり気にならなくなって、自分のやることに集中できている感覚でした。
即決はいただけませんでしたが、やりきった感覚が強く、久しぶりに達成感があります。
今日中に申込書を5社からもらう予定でしたが、頼みの綱であった複数店舗の会社様から3月まで検討に時間がかかると言われてしまい、申込みは2社に留まりました。
さらにFAXからの反響も0件でしたので、道具に頼らずに自力で取れと言われているような気持ちになりました。

残り2日で7申込み。
想像以上に厳しい状況ではありますが、私の最多申込み書送付記録は1日で7社。何とかなる気もしています。
いえ、何とかしないと示しがつかないです。スイッチが入るのが遅すぎましたが、あと2日は今日以上に集中します。

 

妻に向けて書いているか

今日1日を集中して過ごせたことで気がつきましたが、周りのことを気にしすぎていました。
藤井さんや大浦さんが申込みをもらおうが、木村さんが面白そうな商談をしていようが、関係ありません。
自分でやると決めた目標をやる。周りが気になるのは、自分がやり切れていないと自覚があるからです。
そして夕食後にお菓子をいつも以上に食べるのは、何とか不甲斐ない自分を満足させるためです。今日は食べなくて良さそうです。

今日の夕礼で木村さんから、日報は読んでもらいたい対象の人に”だけ”書くように。と言われました。
確かに、商談後に日報を読んでください。とメールを送っているからか、日報を書きながらその日に商談した人のイメージが頭に浮かんできていました。
今日からは改めて妻に向かって書いていることを意識したいと思います。