DIARYイクラの日報

商談が伸びている原因は寝不足

東京へFAXDMしました。

本日、東京の不動産会社様へ向けて、FAXDMを送りました。
結果は想像以上に悪く、関西で実施したときの9社からの反響に対し、今回は反響が3社様に留まりました。

東京はFAXへの関心が薄い
送信時間を40分ずらした影響が出ている
大阪の会社だから受け入れられない

などと考えていたところ、木村さんのもとにこくえい不動産調査和田さんから連絡をいただき、大阪の会社名、大阪の市外局番が影響しているとアドバイスをいただきました。
来週月曜にも千葉埼玉神奈川へ送付予定だったのですが、原稿を変更するために差し止めを行いました。
大切な予算を使うので、効率が悪いと意味がありません。

商談時間が長すぎる

最近、商談時間が伸びています。
自信が薄れてきているのか、即決をもらえることが少なくなりました。
即決をもらえない場合は商談相手の心配事を全て解消しようとするので、必然的に商談時間が伸びてしまいます。
その商談時間が決定率に比例していれば良いのですが、あまり変わっていない気がします。

初期費用を払うだけで、成約率の高い案件が送られてくるサービス。今はまだ送客数が少ないだけで、ランニングコストが不要。
改めて考えてもやらない理由がないと思います。
今日も申込み書をいただいた方へ御礼の電話をすると、不動産会社ならやらない理由がないと太鼓判を押してもらいました。
頭では理解できているので、自信の薄れは体調から来ていると理解しました。
最近、寝不足が続いているので、早く寝て明日に備えます。