DIARYイクラの日報 / イクラのブログ

徐々に認知度が上がってきている

施策が奏功している

今日はFAXDMの返信があった方や、テレアポ会社様がアポを切ってくれた方と商談をしました。
新規の架電は少なかったものの、当然ながら商談率が高く、申込書を3社へお送りすることができました。
色んな施策を打ってくださる木村さんに感謝です。

今の新規架電では95%が商談に繋がる前に電話が終わってしまいます。
今日はその5%の方にアプローチできたので、商談成功率を架電数で計算すると凄い確率になりました。
現在は1日70通話、3.5商談、成約率が7割くらいなので、1日2申込みというペースです。
それが1%でも上がれば、4.2商談、3申込みに改善します。
資料送付の際などに日報を添付していることもあって、イクラ株式会社を認知してくださる方も増えてきました。

こういった施策やイクラ株式会社の認知度の向上などによって1%でもお話を聞いてくださる方が増えればと思っています。
良いサービスだと胸を張って言えるからこそ、聞いてくれる人が増えるだけで良いと思っています。

 

営業時間外の電話

商談後の結論を頂く際に、営業時間外を指定されるケースがあります。
今日も帰宅中に結論待ちの会社様から電話が掛かってきたので、電車を降りてお話をしました。
必然的に電車の近くで電話をすることになるので、失注の場合でも長くお話できず、しっかりとヒアリングが出来ません。
当然ながら結論を覆すこともできず、モヤモヤした気持ちになります。

その一方で営業時間外でも1日でも早く結論をいただくことで、気持ちが変わることを防ぐ狙いもあります。
特に火・水が休みと言われると営業時間外でも電話してほしいとお願いしてしまいます。
これを機会に、営業時間外の電話は受けない。結論が先送りになって心変わりする方は、どちらにしても入っていただけない。と割り切ろうと思いました。
やらないことを決めるとスッキリします。明日からも頑張ります。