DIARYイクラの日報 / イクラのブログ

受注ペースはいいが、改善点も見つかった

好循環が生まれている

本日は5商談2受注でした。2受注とも即決で決めていただけて良かったです。受注率は悪くない数字をキープできているので、商談数を増やしていけるかに気をつけています。商談しながら合間に架電をしているので架電数は減っていますが、アポを取れるようになってきました。要因は気持ちの面がとても成長しているからだと感じています。サービスの良さが頭に入ったうえで、自信を持って話をできているのでアポにもつながり好循環が生まれています。

「何度も電話して申し訳ない」「忙しいのにわざわざ時間をとってもらう」などマイナスの気持ちはなくて良いと辻野さんから話を聞いていたのが、今やっと実感できています。このペースを続けて今月はなんとしても40件やり遂げたいと思います。

会話が弾むと受注率があがる

今日の2受注を即決でいただけたことで手応えを感じました。特に、15分20分の短い時間であっても、会話が弾むケースが増えてきました。これまではサービスの説明(内容を間違えずに話す)に意識がいっていたことで、機械的になっていました。今はいただく質問から何を聞きたいのかを把握できたり、分からなければ聞くということをしているので共感ができているのではないかと思います。共感が生まれ、心を開いてもらい良い関係が築けています。

ただ今日の商談にも失敗があり「時間がないので」と言われ説明だけした商談は、今月中の検討となり一歩踏み込むこともできずに終わってしまいました。改善点も発見できたので、次からはこの経験を活かして対策をしていきたいと思います。