DIARY

イクラの辻野として日報を開始します

商談回数

商談回数や商談時間が12月と比較して短くなっています。
1月の営業開始から平均1時間40分の通話時間となっており、12月が平均3時間だったことを考えると、約半分の通話時間になっています。
1月は打合せが増えたことを考慮しても7割くらいの営業時間を確保できています。
3時間の7割は2時間ちょっとなので、営業時間比でも短くなっていることがわかりました。

ただ、商談率が3%→5%へ改善し、商談成功率がすごくよくなっている印象があります。(今週末には数値化できます)
全てうまくいくと感じている感覚はここにあると思います。
フルタイムで営業をして、以前のように通話時間を伸ばせたら、3社からの毎日申込をいただけると思います。
営業開始から3か月の平均が2.1申込/日と考えると営業は改善していると思います。

いい環境で営業できている

営業の時間分析をしていて、良かったと思いました。
この分析をする前は注意力が散漫になっていると指摘をいただき、通話時間・架電数が減っているので、負の感情がありました。実際に注意力が散漫になっているとも思います。
ただ、疑問に思っていても聞けなかった内容をすぐに相談できる人が近くにいる環境に順応出来ていないからこその状態だと思います。
木村さんが100点の答えをもっているとは思いませんが、私より100点に近い答えを持っていると思います。このまま疑問点は解消しながら進めさせていただきたいと思います。

日報を書きながら、質疑応答は記録に残すべきだと思いました。将来を見据えたときに、私と同じ疑問にチームメンバーがぶつかっていたら時間がもったいないです。
今よりも時間を割くことになりますが、教えていただいたことはQ&Aにして残していこうと思います。さらに言うなら、試してみた結果を数字で残せたらいいと思います(疑問、仮説、検証結果が残っている営業チームってなかなかないと思います)